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HONMA D1ボール (2026年モデル・ダース単位)

¥ 2,750(税込)

カラー
個数

「飛ぶから選ばれるD1」
HONMA D1は、「もっと遠くへ飛ばしたい。」そんなゴルファーの想いから生まれたディスタンスボール。2026年モデルでは、新配合コアを採用することで、D1らしいソフトな打感を維持しながら、前作比約5ヤードの飛距離アップを実現。さらに、高打出し・低スピン設計により、キャリーを伸ばし、曲がりを抑えたやさしい弾道へ進化。新しいクロスラインガイドは、ターゲット方向とフェース向きを同時に合わせやすく、構えやすさも向上。パッケージは白を基調としたD1らしい世界観を継承。





  • カラー

    ホワイト、イエロー、オレンジ、グリーン、ピンク、マルチカラー

    素材

    カバー:高耐久アイオノマーカバー
    コア:新配合ソフトコア

    ボールナンバー

    No.1・2・3・4

    構造

    2ピース

    タイプ

    ディスタンスタイプ

    飛距離性能

    かなり飛ぶ

    スピン性能

    かなり少ない

    フィーリング

    ソフト

    ディンプル

    368

    原産国

    台湾




「飛ぶから選ばれるD1」へ、4つの進化

進化1|飛距離性能

前作比プラス5.4ヤード

(前作24D1比 ロボットテスト:HS 40m/s)

テスト結果では、24D1比で平均約5ヤードの飛距離向上。D1の核である「飛距離性能」をさらに強化。初速はHS45m/sで+0.8m/s、40m/sで+0.2m/s向上。

2026 D1と他ボールの飛距離比較

進化2|反発性能

打感はそのまま。反発力はさらに高く

新しい素材の新配合ソフトにより反発効率が向上。D1の心地よい打感はそのままに、初速アップで飛距離性能を大幅にアップ。再生材比率を高め、性能と環境配慮を両立した新基準モデル。高耐久アイオノマーカバーと新配合ソフトコアの組み合わせで安定したパフォーマンスを実現。

反発性能

進化3|弾道・方向安定性能

もっと遠くへ。もっとまっすぐ。

打ち出し角が前作比で0.2°アップし、キャリーが出やすい弾道に。また、低スピン化(前作比75rpmカット)により曲がりにくく方向安定性が向上。アベレージゴルファーが飛距離を出しやすい、よりやさしいボールへ進化。
(ロボットテスト:HS 40m/s)

弾道・方向安定性能

進化4|クロスラインガイド

狙いやすさも、D1の進化

前作の十字ラインがさらに進化。ターゲット方向とフェース向きを同時にあわせやすく、パッティング時の安心感を高めます。

弾道・方向安定性能
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